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社会不適合休学系大学生のブログ

イトウワタルです。休学してセブ島留学や西日本ヒッチハイク縦断、インド一人旅を経験。ゆるりと眺めてみてね。

小・中学校の同窓会は「社会の縮図感」あるよね

 

成人式の時期ですね。

昨日、高校の同窓会に出席いたしまして、明日は中学の同窓会です。

5年ぶりなので、SNSや風の噂でなんとなくは知っているものの、同級生が今何をやっているのか、やはり気になるモノではあります。

 

先ほど、中学時代の卒業アルバムを眺めていたところ、懐かしさが込み上げてきたと同時に、バックグラウンドの全く違う人たちと同じ学び舎で共に過ごしていたのだと今さらながら感じました。

 

公立の場合、小・中学校の同窓会は運動能力や知能レベルの優劣に関係なく、基本的に地区ごとに学校分けされるので、さしづめ「社会の縮図」のようなイメージがあります。まさに「混沌」と書いて「カオス」

ある人は社長に、ある人は海外就職、ある人はジャーナリスト、ある人は玉の輿にといったような具合に。(雑なイメージですみませんw)

高校の同窓会も勿論楽しいけれど、ある程度入学試験と偏差値で区分でされているので、小・中学校時代の方が、よりそれぞれ別々の生き方をしている印象です。様々な道に進んだ、あるいは進むであろう旧友との会話は非常に刺激的でしょう。

 

要は、ただ単に同窓会が楽しみだということです笑。(先に言えよ!)

昔話に花を咲かせるもよし、近況を報告しあうもよし。

ぼく個人として、願わくば、なにか面白いことに出会えるといいなぁと、密かに期待はしています。

まあ、単純に友達に再会するだけで嬉しいんだけどね笑。

 

以上、本日の独り言でした。